探しにくい漢字の入力

旧字や俗字と呼ばれる漢字の入力は、ワードパッドの手書き入力かシフトJISなどの漢字の番号で入力しています。

探しにくい漢字

 

「E」は「え」になってしまうので、Shiftキーを押して大文字にして入力します。

F5キーで変換しますが、Word2016では入力した時点で候補として表示されるので、「ED95」の場合は「﨑」を選ぶかタブキーで移動して入力、確定します。

ω、Ψ、ёとかを入力する

「Ω」と「ω」は同じ読み「おめが」で出ます。

管などの直径などを表すときに「Φふぁい」を使ったりします。

よく使う漢字の場合は、単語登録しておくといいです。

 

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Windowsやワードでアクセント記号éを入力

é Å ǐ Ō

などのアクセント記号を打つ場合は、ほとんど母音なので、そのまま打つと「あ」「い」「う」「え」「お」になってしまいます。

Shiftキーを押しながら、母音を打って、「無変換」「スペース」の順に打つと上の候補がでます。

Windows、Word、IMEでアクセント記号を打つ

iPhoneでの打ち方も書いてあります。

滅多に使わないので忘れてしまいますよね。


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