WindowsでiColudメールの設定

OutlookやWindowsメールでiCloudメールを受信しようとすると「情報が最新ではありません」や「パスワードが違います」などが出た場合は、2ファクタ認証が「オン」になっていて、Appパスワードと作成して入力します。

AppleIDにサインインしてAppパスワードを生成します。

AppleID

Windowsの場合、Apple社のアプリ(iCloud for WindowsやiTunesなど)の場合は、AppleIDのパスワードがそのまま使えますが、MicrosoftのOutlookやWindowsメールなどの場合は、AppleIDでApp用パスワードを作ってそれを入力する必要があります。
App用パスワードは自分で決めるのではなくAppleIDサイトで割当られます。

OutlookやWindows10のメールのiCloudメールの設定

iPhoneで2ファクト認証が「オン」になっているか調べるには

「設定」のアイコンから下の画面に入って

パスワードとセキュリティで確認できます。

新しいiOSで、2ファクタ認証をすでに使っている場合、「オフ無効)」にすることはできません。

iPhoneのデスクトップアイコン


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